2009年07月05日
神恩感謝
今日は、箱根神社と駒ケ岳にある元宮(もとつみや)へご祈祷に行ってきました。
何をご祈祷したかというと、神恩感謝です。
元宮へはロープーウェイで行きますが、すがすがしいところにお社があり、こづちに触れながら願い事をすると叶うというので、たくさんたくさんお願いしてきました。
何をご祈祷したかというと、神恩感謝です。
元宮へはロープーウェイで行きますが、すがすがしいところにお社があり、こづちに触れながら願い事をすると叶うというので、たくさんたくさんお願いしてきました。
2009年07月04日
先祖に感謝する
自分の持っているものって、家だとか、土地だとか先祖から譲り受けたものです。
女の人なら、嫁いだことにより自分のものになったような気がしますが、私にはどうも、自分のものという気がしません。
ただ、借りているような気がします。
自分の今があるのも、ご先祖様がその時代をがんばって生きてきたということです。
それなのに、今の私たちには感謝が足りません。
(物などが)あるということを当たり前と考えているからでしょう。
お墓参りで、「ありがとうございます」という感謝の言葉は忘れません。
女の人なら、嫁いだことにより自分のものになったような気がしますが、私にはどうも、自分のものという気がしません。
ただ、借りているような気がします。
自分の今があるのも、ご先祖様がその時代をがんばって生きてきたということです。
それなのに、今の私たちには感謝が足りません。
(物などが)あるということを当たり前と考えているからでしょう。
お墓参りで、「ありがとうございます」という感謝の言葉は忘れません。
2009年07月03日
男性性と女性性
人には、物事をガッツで突き進んでいく男性性と、ソフトで寛容、物事を受け入れていく女性性とがあります。
どちらが良いということではなく、両方を兼ね備えているのがいいのだと思います。
場面場面で、それが使い分けられるといいです。
ところが、肝心なところではひっこんでしまい、控えるべきとき、抑えるべきときに大きな態度に出てしまったり、ここが難しいところです。
自分ではわからないけれど、人が見ると良くわかる。
自信を持つことも大事です。
けれど、謙虚さや感謝の気持ちもどうぞお忘れなく!!
どちらが良いということではなく、両方を兼ね備えているのがいいのだと思います。
場面場面で、それが使い分けられるといいです。
ところが、肝心なところではひっこんでしまい、控えるべきとき、抑えるべきときに大きな態度に出てしまったり、ここが難しいところです。
自分ではわからないけれど、人が見ると良くわかる。
自信を持つことも大事です。
けれど、謙虚さや感謝の気持ちもどうぞお忘れなく!!
2009年07月02日
原因はあなたです
問題があって、本当に困っている方へ。
その問題の原因は、あなたにあります。
起こした人が悪いのではなく、あなた自身にその問題が起きた種があるということです。
その問題の原因は、あなたにあります。
起こした人が悪いのではなく、あなた自身にその問題が起きた種があるということです。
2009年07月01日
キャサリンに導かれ?!
先週は、キャサリンの具合が悪く、時間的にも精神的にも余裕のない日でした。
今のところキャサリンは、お水を飲んだり食事をしていますが、キャットフードは食べなくなってしまいました。
シラス、ゴハンと鰹節けずり、病院の栄養食などを食べています。
内臓的に問題がなく、飲まない、食べないの原因はわからずじまいですが、湿気と暑さによる夏ばてではないかと思うのです。
先週のこの一件は、私にメンター(師)について考えさせてくれたような気がします。
3人の獣医師から、それを学びました。
今のところキャサリンは、お水を飲んだり食事をしていますが、キャットフードは食べなくなってしまいました。
シラス、ゴハンと鰹節けずり、病院の栄養食などを食べています。
内臓的に問題がなく、飲まない、食べないの原因はわからずじまいですが、湿気と暑さによる夏ばてではないかと思うのです。
先週のこの一件は、私にメンター(師)について考えさせてくれたような気がします。
3人の獣医師から、それを学びました。
2009年06月30日
欲がなければ生きやすい
人にあって、自分にはないものを欲しがること。
実は、自分にはその人のないものが必ずあるのです。
自分のおかれた環境だからこそ出来ることを、知ることが大事です。
あの人のようになりたいと思っても、それはその人の使命目的ではないのかもしれませんし、そのようにプログラムされてきてはいないのです。
自分を知って、自分の得意なこと、好きなことの中に目的があることのほうが多いのです。
欲を捨て、自分がしていて楽しいことを伸ばすことが、いいのではないかと思うのです。
実は、自分にはその人のないものが必ずあるのです。
自分のおかれた環境だからこそ出来ることを、知ることが大事です。
あの人のようになりたいと思っても、それはその人の使命目的ではないのかもしれませんし、そのようにプログラムされてきてはいないのです。
自分を知って、自分の得意なこと、好きなことの中に目的があることのほうが多いのです。
欲を捨て、自分がしていて楽しいことを伸ばすことが、いいのではないかと思うのです。
2009年06月29日
すだれ
例年ですと、梅雨があけてから吊るすすだれを、今年はもう下げています。
すだれは、吊るすことによって、室内の温度を5度下げるといわれています。
しかも、窓にぴったりと吊るすより空間を空けたほうが効果的だそうです。
おかげで、すだれを通して涼しい風が良く入り、部屋が快適な空間となりました。
すだれは、吊るすことによって、室内の温度を5度下げるといわれています。
しかも、窓にぴったりと吊るすより空間を空けたほうが効果的だそうです。
おかげで、すだれを通して涼しい風が良く入り、部屋が快適な空間となりました。
2009年06月28日
今日の名言
高橋佳子著 『あなたが生まれてきた理由(わけ)』
の中の一節です。
「もっと明るく、素直に、誠実に生きること。
頑なな心を溶かし、受容的な心で生きよ」
私は、高橋先生のような体験はありませんが、
先生のおっしゃるとおりに、人生を考えています。
ですから、本当に大切で必要なことは、「これさえなければいいのに」
という、一見マイナスと思う要素の中にあるということです。
怪我や病気、不幸と思われることの中に、気づくことの大切な芽があり、鍵があるということです。
そこに気づいたとき、人は、自分の魂の使命であり目的を知ることが出来るのですね。
しかしながら、それは人から指摘されるようなことではなく、自分で気づかなければならないのです。
の中の一節です。
「もっと明るく、素直に、誠実に生きること。
頑なな心を溶かし、受容的な心で生きよ」
私は、高橋先生のような体験はありませんが、
先生のおっしゃるとおりに、人生を考えています。
ですから、本当に大切で必要なことは、「これさえなければいいのに」
という、一見マイナスと思う要素の中にあるということです。
怪我や病気、不幸と思われることの中に、気づくことの大切な芽があり、鍵があるということです。
そこに気づいたとき、人は、自分の魂の使命であり目的を知ることが出来るのですね。
しかしながら、それは人から指摘されるようなことではなく、自分で気づかなければならないのです。
2009年06月27日
ナスの素揚げ
暑くても、何か食べなければなりませんね。
サッパリと、ナスの素揚げ、おろししょうが添えをしてみました。
昔は、ナスは栄養的に軽んじられていましたが、ブル−ベリー同様、あの紫色に価値があるということがわかってきました。
薬味を利用して、お元気でお過ごしください。
(おかげさまで、キャサリンに食欲が戻ってきました。)
サッパリと、ナスの素揚げ、おろししょうが添えをしてみました。
昔は、ナスは栄養的に軽んじられていましたが、ブル−ベリー同様、あの紫色に価値があるということがわかってきました。
薬味を利用して、お元気でお過ごしください。
(おかげさまで、キャサリンに食欲が戻ってきました。)
2009年06月26日
ミラクル!!
今週の月曜日から、今日で5日目になりますが、愛猫キャサリンが食べ物、飲物一切口にしません。
かかりつけの動物病院で、原因を探るとともに毎日点滴に通っていました。
今日は午前中、最近オープンした親戚の獣医師の下へセカンドオピニオンにいきました。とても丁寧に、
「かかりつけの医師の方法でよいけれど、治療も次の段階に来たと思う」と、率直な意見を話してくれました。
午後、かかりつけの医師の元に行くとそこで、超音波が良くわかる獣医師を紹介してくださいました。
その足で、その獣医師のところに行って見てもらっていました。
今後の治療方針を聞いていると、
「一つ試したい」とおっしゃり、病院の餌をキャサリンにあげたそうです。
(というのも、裏方のゲージの中なので、私はその場にはいなかったのです)
先生が突然私の名を呼び、
「ちょっと来てください。食べてます。」と。
急いで行くとゲージの中でキャサリンが、スプーンの上のものを美味しそうに食べています。
5日ぶりに、自発的に食べているのを見ました。
何が、キャサリンをして食べさせたのか!!
その病院、もしくは院長先生の『気』のように感じたのですが。
今日は、3人の獣医師とお会いして話しをしました。
どの先生も、とても人間味のあるあたたかな先生でした。
キャサリンのために力になってくれました。
その熱意で、キャサリンが食べるようになったのでは、とも思います。
帰りは夜になっていましたが車の中で、「ありがとう、感謝します。」と、繰り返していました。
かかりつけの動物病院で、原因を探るとともに毎日点滴に通っていました。
今日は午前中、最近オープンした親戚の獣医師の下へセカンドオピニオンにいきました。とても丁寧に、
「かかりつけの医師の方法でよいけれど、治療も次の段階に来たと思う」と、率直な意見を話してくれました。
午後、かかりつけの医師の元に行くとそこで、超音波が良くわかる獣医師を紹介してくださいました。
その足で、その獣医師のところに行って見てもらっていました。
今後の治療方針を聞いていると、
「一つ試したい」とおっしゃり、病院の餌をキャサリンにあげたそうです。
(というのも、裏方のゲージの中なので、私はその場にはいなかったのです)
先生が突然私の名を呼び、
「ちょっと来てください。食べてます。」と。
急いで行くとゲージの中でキャサリンが、スプーンの上のものを美味しそうに食べています。
5日ぶりに、自発的に食べているのを見ました。
何が、キャサリンをして食べさせたのか!!
その病院、もしくは院長先生の『気』のように感じたのですが。
今日は、3人の獣医師とお会いして話しをしました。
どの先生も、とても人間味のあるあたたかな先生でした。
キャサリンのために力になってくれました。
その熱意で、キャサリンが食べるようになったのでは、とも思います。
帰りは夜になっていましたが車の中で、「ありがとう、感謝します。」と、繰り返していました。

